人類徹底解析の真似事
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「俺たちのうた」作詞作曲:代々木原シゲル
どうってことはねえ ただ今を生きるだけ
どうってことはねえ ただ今を歌うだけ
俺たちこれでみんな 振り出しに戻ったわけだ
進めど進めど この場所が好きなのさ
今も昔も 変わらない事は
あと十年経っても 変わらないままなんだろう
気づけば今日も陽が暮れた
いつものように いつもの場所で 歌おうぜ
どうってことはねえ あの日の歌を
どうってことはねえ 俺たちの歌を
どうってことはねえ これからの歌を
どうってことはねえ 俺たちの歌を
一生歌えるとも思ってなかった 憂いのブルースを歌ってる
ボロボロになりながらしか 生きる事のできないお前と共に
なんでこんなに 笑いが止まらないんだろう
なんでこんなに 涙が止まらないんだろう
気づけば今日も陽が暮れた
いつものように いつもの場所で 歌おうぜ
どうってことはねえ あの日の歌を
どうってことはねえ 俺たちの歌を
どうってことはねえ これからの歌を
どうってことはねえ 俺たちの歌を
これくらいがいいんだ このくらいがちょうどいいんだ
死ぬまで歌おうぜ 死ぬほど生きようぜ
どうってことはねえ あの日の歌を
どうってことはねえ 俺たちの歌を
どうってことはねえ これからの歌を
どうってことはねえ 俺たちの歌を
どうってことはねえ ただ今を生きるだけ
どうってことはねえ ただ今を歌うだけ
俺たちこれでみんな 振り出しに戻ったわけだ
進めど進めど この場所が好きなのさ
今も昔も 変わらない事は
あと十年経っても 変わらないままなんだろう
気づけば今日も陽が暮れた
いつものように いつもの場所で 歌おうぜ
どうってことはねえ あの日の歌を
どうってことはねえ 俺たちの歌を
どうってことはねえ これからの歌を
どうってことはねえ 俺たちの歌を
一生歌えるとも思ってなかった 憂いのブルースを歌ってる
ボロボロになりながらしか 生きる事のできないお前と共に
なんでこんなに 笑いが止まらないんだろう
なんでこんなに 涙が止まらないんだろう
気づけば今日も陽が暮れた
いつものように いつもの場所で 歌おうぜ
どうってことはねえ あの日の歌を
どうってことはねえ 俺たちの歌を
どうってことはねえ これからの歌を
どうってことはねえ 俺たちの歌を
これくらいがいいんだ このくらいがちょうどいいんだ
死ぬまで歌おうぜ 死ぬほど生きようぜ
どうってことはねえ あの日の歌を
どうってことはねえ 俺たちの歌を
どうってことはねえ これからの歌を
どうってことはねえ 俺たちの歌を
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「ストリートミュージシャン」作詞作曲:代々木原シゲル
時間がないから音楽辞めた バイトがあるから音楽辞めた
受験があるから音楽辞めた 就活あるから音楽辞めた
本気じゃないから音楽辞めた 遊びであるから音楽辞めた
仕事があるから音楽辞めた 大人になるから音楽辞めた
楽しいこと 僕の好きなことはなんだっけ
アイデンティティーを 確立し過ぎて
何もなくなっちゃったっけ
ヘイ ストリートミュージシャン 気分は上々かい
あんたの言葉を聞かせてくれよ
ヘイ ストリートミュージシャン 教えておくれよ
わたしの言葉を聞かせてくれよ
人が好きだから音楽続けた お金はないけど音楽続けた
受験をしないで音楽続けた 就活しないで音楽続けた
本気じゃないけど音楽続けた 遊びであるけど音楽続けた
バイトの合間に音楽続けた 子供のままで音楽続けた
一人前の 大人にいつかなれるのかな
バッチリスーツの 同年代の
やり方の他にないのかな
ヘイ ストリートミュージシャン 俺は売れないミュージシャン
あんたの言葉を聞かせてやるよ
夢だか何だか知らないけれど
そんな笑顔でこっちを見るな でしょ
あーでも こーでも 無い世界で
アリとキリギリスがいます
どちらが本当の幸せか
あーでも こーでも 悩むのです
ヘイ ストリートミュージシャン 気分は上々かい
あんたの言葉を聞かせてくれよ
ヘイ ストリートミュージシャン 教えておくれよ
わたしの言葉を聞かせてくれよ
時間がないから音楽辞めた バイトがあるから音楽辞めた
受験があるから音楽辞めた 就活あるから音楽辞めた
本気じゃないから音楽辞めた 遊びであるから音楽辞めた
仕事があるから音楽辞めた 大人になるから音楽辞めた
楽しいこと 僕の好きなことはなんだっけ
アイデンティティーを 確立し過ぎて
何もなくなっちゃったっけ
ヘイ ストリートミュージシャン 気分は上々かい
あんたの言葉を聞かせてくれよ
ヘイ ストリートミュージシャン 教えておくれよ
わたしの言葉を聞かせてくれよ
人が好きだから音楽続けた お金はないけど音楽続けた
受験をしないで音楽続けた 就活しないで音楽続けた
本気じゃないけど音楽続けた 遊びであるけど音楽続けた
バイトの合間に音楽続けた 子供のままで音楽続けた
一人前の 大人にいつかなれるのかな
バッチリスーツの 同年代の
やり方の他にないのかな
ヘイ ストリートミュージシャン 俺は売れないミュージシャン
あんたの言葉を聞かせてやるよ
夢だか何だか知らないけれど
そんな笑顔でこっちを見るな でしょ
あーでも こーでも 無い世界で
アリとキリギリスがいます
どちらが本当の幸せか
あーでも こーでも 悩むのです
ヘイ ストリートミュージシャン 気分は上々かい
あんたの言葉を聞かせてくれよ
ヘイ ストリートミュージシャン 教えておくれよ
わたしの言葉を聞かせてくれよ
別にいいじゃねえか!
そんなもん、俺の方が酔った時ヒドいよ!
ストレス押し殺してちゃんと生き続けられるなら
それは死にながら生きてるのと同じだよ。
芸能人のプライベートは
もうさ国が守ってやろうぜ!
草なぎ剛は国民的アイドルでしょ!
ふううう。
そんなもん、俺の方が酔った時ヒドいよ!
ストレス押し殺してちゃんと生き続けられるなら
それは死にながら生きてるのと同じだよ。
芸能人のプライベートは
もうさ国が守ってやろうぜ!
草なぎ剛は国民的アイドルでしょ!
ふううう。
「ライフ」作詞作曲:代々木原シゲル
何にもしたくない 退屈な午後は
何にもしたくない 自分がとても嫌い
誰とも会えない 息の詰まる夜は
誰とも会えない 自分がとても嫌い
小さな宇宙の中にいるキミは
その小ささにも気づかない
ねえ 今度の日曜日 僕と君とで
空を見にでも行かないか
何をそんなに 悩んでいるの
何を悩んでいるかを 悩んでいるキミには酷で
時が経てば また元気になると
塞ぎ込んでいるキミを ただ抱きしめてあげたい
朝がきて夜がきて
光が射して影暮れて気づかない
ねえ 今度の水曜日 僕と君とで
海を見にでも行かないか
ひとつひとつに 意味つけようとするのは
キミの短所で 同時に長所でもある
無理に笑わなくてもいいよ いつでもそばにいるよ
僕はキミのことが好きだよ
昨日の嫌なこと忘れて そうだな
何でもない 何でもない 今日の話をしよう
ねえ 今日は何してたの どんな気分で 何を考えていたの
ねえ 今度の月曜日 僕と君とで
星を見にでも行かないか
何にもしたくない 退屈な午後は
何にもしたくない 自分がとても嫌い
誰とも会えない 息の詰まる夜は
誰とも会えない 自分がとても嫌い
小さな宇宙の中にいるキミは
その小ささにも気づかない
ねえ 今度の日曜日 僕と君とで
空を見にでも行かないか
何をそんなに 悩んでいるの
何を悩んでいるかを 悩んでいるキミには酷で
時が経てば また元気になると
塞ぎ込んでいるキミを ただ抱きしめてあげたい
朝がきて夜がきて
光が射して影暮れて気づかない
ねえ 今度の水曜日 僕と君とで
海を見にでも行かないか
ひとつひとつに 意味つけようとするのは
キミの短所で 同時に長所でもある
無理に笑わなくてもいいよ いつでもそばにいるよ
僕はキミのことが好きだよ
昨日の嫌なこと忘れて そうだな
何でもない 何でもない 今日の話をしよう
ねえ 今日は何してたの どんな気分で 何を考えていたの
ねえ 今度の月曜日 僕と君とで
星を見にでも行かないか
「恋のチャンスはピンチのままで終わる」
作詞作曲:代々木原シゲル
夜に歌うのさ 毎晩夜遅くに歌うのさ
星の無い夜に 窓を開けて一人で歌うのさ
君に言われたこと 今さら心にズキズキするのさ
「好き」の二文字に 戸惑うだけの幼稚な僕さ
僕のチャンスが終わる 君の勇気も虚しく
僕のチャンスは僕のピンチのままで終わる
キッスのひとつでもしとけば良かったな
一回くらいはデートでもしたかったな
そんでもって あーでこーで 成り行き任せで
すったもんだ もんだすった あってもよかったな
なんて歌ったら 心がちょっとだけ満たされる
ホント良かったな 何にも無くてホントに良かったな
君を傷つけず 最後までカッコはついたもんな
ところで・・空のお月様 次のチャンスはいつ頃ですか?
僕はチャンスに盲目 君のその気にも気づかず
僕のチャンスは僕のピンチのままで終わる
キッスのひとつでもしとけば良かったな
一回くらいはデートでもしたかったな
そんでもって あーでこーで 成り行き任せで
すったもんだ もんだすった あってもよかったな
悲しいけれどもこれが男
やっぱそうだ そんなもんだ もんだすったあってもよかったな
作詞作曲:代々木原シゲル
夜に歌うのさ 毎晩夜遅くに歌うのさ
星の無い夜に 窓を開けて一人で歌うのさ
君に言われたこと 今さら心にズキズキするのさ
「好き」の二文字に 戸惑うだけの幼稚な僕さ
僕のチャンスが終わる 君の勇気も虚しく
僕のチャンスは僕のピンチのままで終わる
キッスのひとつでもしとけば良かったな
一回くらいはデートでもしたかったな
そんでもって あーでこーで 成り行き任せで
すったもんだ もんだすった あってもよかったな
なんて歌ったら 心がちょっとだけ満たされる
ホント良かったな 何にも無くてホントに良かったな
君を傷つけず 最後までカッコはついたもんな
ところで・・空のお月様 次のチャンスはいつ頃ですか?
僕はチャンスに盲目 君のその気にも気づかず
僕のチャンスは僕のピンチのままで終わる
キッスのひとつでもしとけば良かったな
一回くらいはデートでもしたかったな
そんでもって あーでこーで 成り行き任せで
すったもんだ もんだすった あってもよかったな
悲しいけれどもこれが男
やっぱそうだ そんなもんだ もんだすったあってもよかったな
「禁断の恋」作詞作曲:代々木原シゲル
キレイな言葉で歌を あの娘が歌っているよ
たいした歌じゃないけど 僕のハートに刺さるよ
うう・・うう・・たんたーんたたーった
彼氏がいるとかいないとか いないとかいるとかいないとか
たいしたことじゃないけど あの娘に彼氏はいないはずさ
あの娘の小指に触れたいな あの娘の涙に触れたいな
キレイな言葉の裏側の あの娘の素顔をみてみたいな
うう・・うう・・たんたーんたたーった
話をかけてみたけど お疲れさまだけで終わる
夢見たもんじゃないけど 気づけばあの娘はもういない
あの娘の小指に触れたいな あの娘の涙に触れたいな
キレイな言葉の裏側の あの娘の素顔をみてみたいな
うう・・うう・・たんたーんたたーった
キレイな言葉で歌を あの娘が歌っているよ
たいした歌じゃないけど 僕のハートに刺さるよ
うう・・うう・・たんたーんたたーった
彼氏がいるとかいないとか いないとかいるとかいないとか
たいしたことじゃないけど あの娘に彼氏はいないはずさ
あの娘の小指に触れたいな あの娘の涙に触れたいな
キレイな言葉の裏側の あの娘の素顔をみてみたいな
うう・・うう・・たんたーんたたーった
話をかけてみたけど お疲れさまだけで終わる
夢見たもんじゃないけど 気づけばあの娘はもういない
あの娘の小指に触れたいな あの娘の涙に触れたいな
キレイな言葉の裏側の あの娘の素顔をみてみたいな
うう・・うう・・たんたーんたたーった
「幸福な新セカイ」作詞作曲:代々木原シゲル
オマエのことを忘れていたよ ダメな俺さ
オマエの声が聞こえてきたよ わかっているよ
振り返らず 何も迷わずに ただ前だけを見ていればいいんだろ
オマエのことを そろそろ年齢的にも限界だと薄々感じたクソ熱い夜
悲しくもない 自分が当たり前のようにそこにいて僕は震えていた
なぜだろう オマエが自然と遠ざかってく
現実を見てみろよ いつかおまえにも家庭が出来て養ってく金が必要だろ
夢ばかり見てないで そろそろ真面目に働いて一人前の男になりなさい
なぜだろう オマエが自然と遠ざかってく
ある日ボクは夢の中でアイツに叩き起こされたんだ
起きろ!目を覚ませ!ぶっ飛ばそうぜ!やらかそうぜ!
そいつで俺と一緒にセカイを敵にまわそうぜって
僕は震えた 涙が溢れた 朝焼け午前6時の新しいセカイで
歌を歌おう新しいセカイで 歌を歌をこの手に取り戻せ
走れ走れ夕焼けオレンジを 越えて越えて死ぬまで生きろ
息を吸え吸えそしたら吐けよ オマエはここで生きているぞ
やらずに後悔してきたことを 今日から俺と初めてみないか
歌を歌おう新しいセカイで 歌を歌をこの手に取り戻せ
歌を歌おう新しいセカイで 幸福な新世界ハッピーニューワールド
オマエのことを忘れていたよ ダメな俺さ
オマエの声が聞こえてきたよ わかっているよ
振り返らず 何も迷わずに ただ前だけを見ていればいいんだろ
オマエのことを そろそろ年齢的にも限界だと薄々感じたクソ熱い夜
悲しくもない 自分が当たり前のようにそこにいて僕は震えていた
なぜだろう オマエが自然と遠ざかってく
現実を見てみろよ いつかおまえにも家庭が出来て養ってく金が必要だろ
夢ばかり見てないで そろそろ真面目に働いて一人前の男になりなさい
なぜだろう オマエが自然と遠ざかってく
ある日ボクは夢の中でアイツに叩き起こされたんだ
起きろ!目を覚ませ!ぶっ飛ばそうぜ!やらかそうぜ!
そいつで俺と一緒にセカイを敵にまわそうぜって
僕は震えた 涙が溢れた 朝焼け午前6時の新しいセカイで
歌を歌おう新しいセカイで 歌を歌をこの手に取り戻せ
走れ走れ夕焼けオレンジを 越えて越えて死ぬまで生きろ
息を吸え吸えそしたら吐けよ オマエはここで生きているぞ
やらずに後悔してきたことを 今日から俺と初めてみないか
歌を歌おう新しいセカイで 歌を歌をこの手に取り戻せ
歌を歌おう新しいセカイで 幸福な新世界ハッピーニューワールド
「終わりは始まりだ」作詞作曲:代々木原シゲル
思い描いた未来に 僕は辿り着くことができました
お金にならないことをして お金じゃ買えないものを手にしました
ありがとう 僕の友達になってくれて
ありがとう 僕は友達が欲しかっただけさ
夢は大きく果てしなく 僕らを勇ましく導くでしょう
そこには楽しいことばかりじゃなくて 涙を呑み込むこともあるでしょう
走り出せ 君の目指してる道はあっちだよ
走り出せ 僕は僕の道を行くだけさ
終わりは始まりだ 別れは出会いだ
輝く未来を見に行こう
終わりは始まりだ 別れは出会いだ
目の前の出口は入り口さ
終わりは始まりだ 別れは出会いだ
いつかこうして会える日まで
この歌をあなたと この歌をあなたと
思って歌い続けるよ
僕は世界一の臆病者 強くなりたくて仕方がなかった
弱いところを隠して 本当は僕が一番弱かった
歌で 世界変えたかったんじゃなくて
歌で 僕は僕のこと知りたかった
みんなに出会えてわかったこと 笑顔の力信じる力
君は僕の鏡のようで 僕が笑えば君も笑う
ありがとう 僕は君の中で見つけたよ
ありがとう 僕は君のこと映す君さ
終わりは始まりだ 別れは出会いだ
輝く未来を見に行こう
終わりは始まりだ 別れは出会いだ
目の前の出口は入り口さ
終わりは始まりだ 別れは出会いだ
いつかこうして会える日まで
この歌をあなたと この歌をあなたと
思って歌い続けるよ
思い描いた未来に 僕は辿り着くことができました
お金にならないことをして お金じゃ買えないものを手にしました
ありがとう 僕の友達になってくれて
ありがとう 僕は友達が欲しかっただけさ
夢は大きく果てしなく 僕らを勇ましく導くでしょう
そこには楽しいことばかりじゃなくて 涙を呑み込むこともあるでしょう
走り出せ 君の目指してる道はあっちだよ
走り出せ 僕は僕の道を行くだけさ
終わりは始まりだ 別れは出会いだ
輝く未来を見に行こう
終わりは始まりだ 別れは出会いだ
目の前の出口は入り口さ
終わりは始まりだ 別れは出会いだ
いつかこうして会える日まで
この歌をあなたと この歌をあなたと
思って歌い続けるよ
僕は世界一の臆病者 強くなりたくて仕方がなかった
弱いところを隠して 本当は僕が一番弱かった
歌で 世界変えたかったんじゃなくて
歌で 僕は僕のこと知りたかった
みんなに出会えてわかったこと 笑顔の力信じる力
君は僕の鏡のようで 僕が笑えば君も笑う
ありがとう 僕は君の中で見つけたよ
ありがとう 僕は君のこと映す君さ
終わりは始まりだ 別れは出会いだ
輝く未来を見に行こう
終わりは始まりだ 別れは出会いだ
目の前の出口は入り口さ
終わりは始まりだ 別れは出会いだ
いつかこうして会える日まで
この歌をあなたと この歌をあなたと
思って歌い続けるよ
「月曜深夜のロックンロール」作詞作曲:代々木原シゲル
いい奴 やな奴 気の合う奴 合わない奴
人間だから ぶつかるよな
友達なんて いらないよ そうやってギターかき鳴らし
誰もいない駅前で 歌を始めたんだ
学校なんて行きたくない 月曜深夜のロックンロール
涙が止まらない 月曜深夜のロックンロール
お父さん お母さん 妹 弟
人間だから すれ違うよな
家族のことなんて 知らないよ そうやって家を飛び出して
誰もいない駅前で 歌を始めたんだ
家なんて帰りたくない 月曜深夜のロックンロール
僕なんてほっといてよ 月曜深夜のロックンロール
友達 友達 友達 って何?
本当の 友達 友達 欲しかった
コンクリート こだまする 淋しい歌声 強がりの遠吠え
誰もいない駅前で 僕は震えていたんだ
どこにも行く宛ないから 月曜深夜のロックンロール
愛に触れたかっただけさ 本当のことを知りたかった
月曜深夜のロックンロール 月曜深夜のロックンロール
いい奴 やな奴 気の合う奴 合わない奴
人間だから ぶつかるよな
友達なんて いらないよ そうやってギターかき鳴らし
誰もいない駅前で 歌を始めたんだ
学校なんて行きたくない 月曜深夜のロックンロール
涙が止まらない 月曜深夜のロックンロール
お父さん お母さん 妹 弟
人間だから すれ違うよな
家族のことなんて 知らないよ そうやって家を飛び出して
誰もいない駅前で 歌を始めたんだ
家なんて帰りたくない 月曜深夜のロックンロール
僕なんてほっといてよ 月曜深夜のロックンロール
友達 友達 友達 って何?
本当の 友達 友達 欲しかった
コンクリート こだまする 淋しい歌声 強がりの遠吠え
誰もいない駅前で 僕は震えていたんだ
どこにも行く宛ないから 月曜深夜のロックンロール
愛に触れたかっただけさ 本当のことを知りたかった
月曜深夜のロックンロール 月曜深夜のロックンロール
今日は朝起きて
おじいちゃんの家で目が覚めた。
正月に会ったぶりのおじいちゃんは
もうベッドから寝たきりの
信じられない状況の変化だった
「おじいちゃん帰ってきたよ!」
と声をかけても白目のおじいちゃん
そんなおじいちゃんを見兼ねて
そしてボクを気遣ってか
おばあちゃんは明るかった。
ボクは心の中で
どうしたらいいんだろう
居づらいないつ帰ったらいいのかな
なんてことを気がつけば考えていて
はっとしてしまった。
ボクは自分のことしか考えてないじゃん
ボクはうつむいたまま
おじいちゃんのビデオカメラで
弟がおじいちゃんにご飯を
食べさせる風景を撮っていた
頑固者で亭主関白なおじいちゃん。プライドが高くて見栄っ張りなおじいちゃん。
そんなおじいちゃんが
今、ベッドで寝たきりになっている
お母さんも一人暮らしを
一時中断して介護に明け暮れる日々
おばあちゃんはきっと
どんどん具合の悪くなるおじいちゃんの側で人一倍明るく振る舞っている
今日はあんたが来たから
お寿司とろうか
なんて言ってくれて
ボクは涙でも流せるものなら
嬉しさを涙で表現したかった
人はやっぱり死ぬのか
できることなら
人の命は永遠であってほしい
ボロボロになりながら
朽ち果てていく様を
ボクもその時がきたら
お嫁さんと娘や息子
そして孫等に囲まれて
その時を共にするのだろうか
ボクはあまちゃんだ
どこまでもあまちゃんだ
早く一人前になりたい!
早く一人前になって
ボクの親がそうなった時の
準備に備えたい。
なぜかそんなふうに
思考回路が前転し
それに加えてなんだか
霧がかった靄のようなもので
思考事態を薄く薄く
遠ざけているような
気がした
ボクらはみんな生きている
生きているから笑うんだ
笑おう。
とにかく 今は 笑おう。
おじいちゃんの家で目が覚めた。
正月に会ったぶりのおじいちゃんは
もうベッドから寝たきりの
信じられない状況の変化だった
「おじいちゃん帰ってきたよ!」
と声をかけても白目のおじいちゃん
そんなおじいちゃんを見兼ねて
そしてボクを気遣ってか
おばあちゃんは明るかった。
ボクは心の中で
どうしたらいいんだろう
居づらいないつ帰ったらいいのかな
なんてことを気がつけば考えていて
はっとしてしまった。
ボクは自分のことしか考えてないじゃん
ボクはうつむいたまま
おじいちゃんのビデオカメラで
弟がおじいちゃんにご飯を
食べさせる風景を撮っていた
頑固者で亭主関白なおじいちゃん。プライドが高くて見栄っ張りなおじいちゃん。
そんなおじいちゃんが
今、ベッドで寝たきりになっている
お母さんも一人暮らしを
一時中断して介護に明け暮れる日々
おばあちゃんはきっと
どんどん具合の悪くなるおじいちゃんの側で人一倍明るく振る舞っている
今日はあんたが来たから
お寿司とろうか
なんて言ってくれて
ボクは涙でも流せるものなら
嬉しさを涙で表現したかった
人はやっぱり死ぬのか
できることなら
人の命は永遠であってほしい
ボロボロになりながら
朽ち果てていく様を
ボクもその時がきたら
お嫁さんと娘や息子
そして孫等に囲まれて
その時を共にするのだろうか
ボクはあまちゃんだ
どこまでもあまちゃんだ
早く一人前になりたい!
早く一人前になって
ボクの親がそうなった時の
準備に備えたい。
なぜかそんなふうに
思考回路が前転し
それに加えてなんだか
霧がかった靄のようなもので
思考事態を薄く薄く
遠ざけているような
気がした
ボクらはみんな生きている
生きているから笑うんだ
笑おう。
とにかく 今は 笑おう。
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