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人類徹底解析の真似事
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やるか、やめるか。

というわけでボクは「やる」を選択したんだ。


新高円寺STAXFRED
出演者の平均年齢40手前
ルーツミュージックを基盤に
聴かせるメロディー踊らせるグルーブ
求められるのはその場の空気感

ボクがここで得たものは
「めげないこと」
「背伸びしないこと」


いつも言われることはただひとつ「若いね」

ボクがここで得たものは
「いつも通りやること」
「ボクには言いたい事があると確信したこと」


あの場所にボクが出演し始めた頃、マスターがボクに話してくれたことを思い出す。「シゲル!お前は早くミュージシャンになれ!早くこっちの世界に追いついてみろ」この言葉、一般の人(ここではそう言わせて下さい。悪い意味ではありません。)にはなかなか理解できない言葉だと思うけどボクにはその言葉で十分すぎるほど理解できたんだ。要するにマスターは「いつまでも友達何人か集めてわーわーやって満足するような音楽活動はやめろ」ということを言いたかったのだろう。ボクはその言葉に感銘した。


あれから一年半が経った。


ボクは昨日のライブで感じたものがあった。あそこには「アジアサンライズ」というミュージシャンしか存在しないということ。あのミュージシャンは本当に"うた"を歌っている。技術は神に等しいと言っても過言ではないそして彼にはなんといっても温かい"言葉"も持ち合わせている。すごくいいミュージシャンである。

そしてボクが一番残念でならないのは「アジアサンライズ」というミュージシャンしかいないということ。馴れ合いライブ、リハから彼女を連れてくる人もいたり、挨拶もろくにできない人もいたり、ライブ終了後に歌を聴きに来てくれたボクのお客さんに酒の酔いに任せてナンパをする人もいたり。

もうたくさんだと思った!

そんな奴らの何がミュージシャンなんだとボクは幻滅しました。


それならボクはやはり"ストリートミュージシャン"のままでいいなと思った。
ライブ終了後、ボクは駅前に急いだ。
途中、雨が降り出してきている。
ボクは少し泣きそうになった。
歌いたい。ただそれだけのことなのに。

高円寺のアーケードに着くと、もう既にそこで歌っている人がいた。
これはもうダメかもな、と帰ろうとした時、さっきまで歌っていた人がいなくなっている。

・捕鯨
・会いたい時に会わなくていつ会うの
・ラブイズオーバー
・ビールで終わり
・ズル休みをしよう
・終電

その場で思いついた順に歌った。
二曲目を歌って顔をあげると、おじさんが一人、自転車に乗ったままの人が一人、STAXにも来てくれた人が一人、ボクの唄を聴いてくれているのがわかった。

風邪の影響である一定のキーが出なくなってはいたけど、ボクは歌った。
ビールで終わりを歌い出したら、おじさんが爆笑しながら踊り出して前乗りな手拍子をしていた。おじさんは別に酔っている様子もなく、コンビニに行ってボクにビールを買ってきてくれた。おじさんが去った後、ボクが18歳の頃に一緒に音楽をやっていた人と共作で作った「終電」という曲を歌った。

すると、また奇跡が起こった。

その人からの着信。
ボクはすかさず電話をかけ直したが充電が切れた。


「代々木原シゲルのナウい毎日」
いつも見てくれるみんなありがとう。
このBLOGには少し素性を書き過ぎました。
本日を持って終了します。

今度からは、NEW BLOG
「代々木原シゲルの黄金時代をぶっとばせ!!」で会いましょう!
近日、公開!!
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494446452_af7359a9a3.jpg今日は空が綺麗だったね。
ボクと言えば、朝早く起きてぽかぽかしてたのさ。


あったかいねってさ。

昨日の雨が嘘みたい。


ストリートライブは本当に残念だったけど、今日は四谷天窓で急遽キャンセル枠ができてしまいそこで歌わせてもらいました。なんにも考えず、セットリストもその場で決めてさ。すごく冒険したかったのさ。結果、すごく新鮮だった。1曲目にこれをもってきてしまうなんて〜と。なんだかね、今後のヒントになったよ。最後にはすっごい盛り上がったもの。

さてさて、みんなに会えるのはもうすぐ。
明後日か。楽しみだね。

そうだ、出演時間をLIVE情報に更新しておきました。

みんなさ、本当に。
温度の伝わる応援メッセージありがとう。
本当に心にくるし、すっごく気合いが入るんだよ。


10/30(TUE)新高円寺STAXFRED
19:00 START / 出番は20:00〜20:30
¥2000-(DRINK¥500-別)
※今月7本目のライブ!!いい締めくくりにしたい!!
雨でもやるかー!

強行!!(笑)

豪雨の中でも歌いたいことがあるんだよ!
とかさ、なんとか言っちゃって(泣)
この雨じゃさすがに無理だよね。
ボクはいいけど、みんなが濡れちゃう。。

いやね、今日は本当に多くの人が駆けつけてくれると言っていたので非常に残念なんです。。。

とりあえず、ようするに、中止です。

10/30新高円寺STAXFREDで会おう!

世界がボクを中心に回ってる気さえした。


昨日、12月で一度音楽を休憩するという小話を聞いた。

「休憩」それが生き方だと思った


タフな女になりたかったけど、私それやめた。傷付きやすくて弱い自分でいいんじゃないかなという小話を聞いた。

「弱い自分でいい」それが生き方だと思った


ボクら「変わりたい」がそのまま「向上」に結び付くと思ってた


試しに、今日一日くらいは自分のために生きてみるのもいいのかなと思った

「自分のために生きる」それが生き方だと思った


今日の一曲
ノグチサトシ「ピロー」



ほんのわずか二時間の幸せ。

前に住んでいた人もこの部屋でそんな時間を過ごしていたのかな。
なんてね、一人で思ってたんだ。

ちなみにボクはそれを歌として切り取るのがさらなる幸せ。


こうやって歌作りをしている自分が好き。今日も見えるよ。みんなの笑顔。

そしてやっぱり思う。ボクは別に音楽で売れたいんじゃないことを。ただキミに笑ってもらいたい。きもいけど、かなりマジだよ(笑) それだけなんだよ。


お日様ー!今日もありがとうよー!


ねえねえ、小声で構わないから口にしてごらん

「幸せ」って

なんかそんな気にならないかな。






みんな、ブログへのコメントありがとう。
すっごく嬉しいんだ。
手紙みたいだね!
ワンマンライブまで二ヶ月ちょっと。
今から何ができるかいっぱい考えて望むよ。
そこでまた会いましょう!
一晩明けて、皆さんこんにちわシゲルです。
今日は朝から全く声がでません。全くです。ホント全く。
そしてやはり首は鞭打ち状態です。

いやはや、昨日は本当に楽しかった。
本当にみんなよく笑ってた。
アンケートも昼夜合わせて、こんなに!!
この間、たっくさん印刷をしたのに昨日の夜の部では足りなくなっちゃったよ。
みんなありがとう。

10.21tenmado.jpg






※写真は夜の部の共演者と天窓スタッフもろもろ


10/21(DAY)四谷天窓(代々木原ソロライブ)

・サンデーズカフェ
・ビールで終わり
・ズル休みをしよう
・僕は一等星
・捕鯨
・降る手紙
・京都へ行こう
・空
・ウタウノイローゼ

10/21(NIGHT)四谷天窓(代々木原トリオライブ)

・帰れコール(客席みんな…。)
・ウタウノイローゼ(あおい&光太朗)
・ビールで終わり(あおい&光太朗)
・ズル休みをしよう(あおい&光太朗)
・僕は一等星
・降る手紙(あおい&光太朗)
・京都へ行こう(あおい&光太朗)
・恋心
・Dのコード(あおい&光太朗&共演者)


昼の部はかなりアウェーな空気感でしたが一人一人の顔を確かめながら凄く楽しいライブができました。ってかね、これが結構燃えたんだよー!!

夜の部は超満員!!
50人以上のお客さんを目の前に大丈夫かな?と、少し心配もしましたがなんのその。
みんなあったか過ぎだよ!!もう序盤から大爆笑。ボクはその笑顔に囲まれてライブをしたんだよ。

それから共演者も超強豪!というか、みんな"まっっすぐ"な目をして歌うんだよ。
本当にみんな素晴らしかった。
この日のブッキングライブを今度はイベントという形で半年後にまたやることに決定しました。
今回、惜しくも来れなかった人はチェックしててね!!

この名前を見たら、100当番
斉藤麻里/リーファンデ/高田RION/mai


というわけで、今日は喋らず安静にしています。
次回のライブは10/27土曜日。
高円寺駅の南口でストリートライブをやります。
アンプなんか使わないよ、生声、生ギターでやります。
1時間で14曲やります!お楽しみに。
あ、そうだ!おかげ様で代々木原シゲルLIVE ALBUM「ウタウノイローゼ」があと4枚で完売です!みんなありがとう。


今日の一曲
だいじゅ「すいかわり」
今日は10月21日の四谷天窓LIVEのリハーサルをやったんだ。
ピアノのあおいちゃんと、カホンの光太朗と。
やっぱりね、もう最高だったよ。

音を合わせるでしょ、そうしたらお客さんの笑顔がそれだけで見えてくるんだよ。ボクの曲作りとまるで一緒。そんな風景の中でリハができたからもう本当に楽しみでしょうがない。早くライブの日になってほしい。
絶対みんな笑うよ。

音楽はさ、発信してるだけじゃ音楽にならないからさ、聴いてくれるみんながいて初めて音楽になるんだ。とにかく、この日はキミに来てほしいと思ってる。

新曲もやるよ。
2人ともすっごく反応がいいんだ。
何より2人ともすっごく笑顔で演奏するんだ。

ステージで待ってるよ。

10月21日(SUN)四谷天窓
18:30 START / 20:50 出番 / ¥1500-(DRINK¥500-別)
こんばんわ。
シゲルだよ。

最近、夢についてよく考えてるんだ。
いやはや実はね、それもこれもあの手紙の発見から始まったんだ。

98797922.jpg







あれはたしか9月の上旬くらいかな、押し入れ(上の段の普段は開けない方のね)の奥に潜んでいる段ボールの中から釣り道具を探していた時の話だ。いろいろと段ボールを空けているとなんだか見覚えのあるような、ないような封筒がでてきたのさ。そこにはこう書いてあった「23歳のキミへ」一瞬、「ん?」とか思ったけど「うわーアレだ!」とすぐにピンときた。封を開けるとそれはまさにアレだった。

17歳のボクから、23歳のキミへ

その手紙には、その頃の思い出、家族のこと、恋人のこと、仲間のことなど、当時の僕が忘れちゃいけないと勝手に思っていた事がびっしりと書かれていた。読んでいると確かに"忘れてしまっていたこと"に気がついて少しニヤニヤしながら読んでいたんだ。A4の紙にびっしりと書かれた文章、赤ペンをつけてやろうかと思うくらいの誤字がたくさんあった。そしてそのグダグダな手紙も一枚目を読み終え二枚目に目を移した時に少しドキドキするようなことが書いてあったんだ。

5年後の夢

・ライブハウス店員
・デザイナー
・アマチュアミュージシャン

あー、と思った。三つ目の奴はちょっとガッカリしたけど、おう!やってるよアマチュアミュージシャンをよ!と17歳のあいつにつっこんでやった。それから、ボクは「ダメなものはダメだと言える人間になりたい」と書いてあった。なんだか凄く不思議な気持ちになった。まるでこの少年に未来をもらったみたいな感覚。そこでだ、困ったことがひとつ、

"もうボクには夢が残されてない"

ということに気づいてしまったんだ。そこでたまらずあることないこと、やりたいこと、やれるかもしれないこと、とかいろいろ文章にしてみたんだ。10年後の自分へ宛てて(3分で書いたのでもう既に内容は忘れてしまった。)。

叶うか叶わないかなんてものは書いてみなくちゃわかんないさ。

でも、ボクは全部叶った。叶えたのかもしれない。別に意識してここまでやってきたわけじゃ全然ない。どちらかと言うと流され流されここまでやってきたとも言える。デザイナーの仕事(ま、たいしたことじゃないんだけど)だって気がついた時には任されていたんだもの。しかも独学で。誰も教えてくれる人いなかったし、というよりもそれが出来る人間がいなかったのが近いか。でもね、よくわかんないけどここまで来たんだ。そう考えた途端さ、目の前にスタートラインが見えたのさ「うあわー!道はまだこんなに残ってるのー?」なんて。それでね、凄く凹んじゃったんだ。なんというか(迷惑かけてしまった人、ごめんね)だけどね、その時は何に凹んでいるかさえもわからなかったんだ。でも、もう謎は全て解けた。新しい夢も決まった。あとは右足を前に出すだけ、そして左足が勝手に前に出るだけ。

ここまで読んでくれてありがとう。
キミもやってみなよ。


今日の一冊
伊坂幸太郎「グラスホッパー」


10/21(日)四谷天窓(高田馬場駅から徒歩3分)
18:30 START ¥1500- 出番20:50から
代々木原シゲルライブ
やっとの思いで。
はー。これはね、ボクが音楽活動をするにあたって一番後回しにしてしまう仕事なのです。
でも、今は昔に比べて少し状況が変わってきているから少しはましになったんですけど。

494446452_af7359a9a3.jpgライブ告知のメールって、プラスチックみたいで。
不特定多数宛だからさ、どんなに内容をつめこんでもなかなかその情熱が伝わらなかったり、はたまた逆に不快な気持ちにさせてしまったりするんだ。

本当はすっごく来てほしい。




だけど、「絶対来てくれ!」なんて言わない。言えない。
みんなのタイミングで来てもらえたらそれ以上はない。


だけどね、やらなくちゃいけない仕事なのだ。
一人で音楽を活動するということは企画、制作、宣伝を全て一人でやらなくちゃいけないわけだから。その一つでも欠落してしまうと、不思議とバランスが崩れてどれも手につかなくなってしまうんだ。

なによりボクのメールを見てこのブログに辿り着いてくれることを切に願います。


10/21(日)四谷天窓
18:00 OPEN / 18:30 START ¥1500-(DRINK¥500-別)
サポートにピアノ「あおい」&カホン「光太朗」出演


それから、自分のところにはいっこうにお知らせがとどかないよって言う人は、ホームページのメールフォームにて「ライブ情報求む」と送信下さい。(アンケートのアドレスが読み取れなくてそのままになってしまっているのも多数あります。)


2008年に予定されている代々木原シゲル
ワンマンライブについ


78c0.jpg570b.jpg





日にちについていろいろ悩んだ結果、2008年01月11日に決行することにしました。


最初はメンバーのスケジュールの関係で日程をずらそうと思っていたのですが、やはり去年、一昨年と毎年この日にちにやってきたことと、この日を覚えていてくれている人の為にも、一度口にしたことをやり通したいという強い意志でこの日に代々木原シゲルのワンマンライブをやることに決めました。

決めた瞬間、同時にやりたいことと見せたいことが浮き彫りになってきました。

今回、ワンマンライブについての内容は一切口にしません。

単純に楽しみにしていて下さい。
今までみんなが見た事のないワンマンライブを、そしてボクが上京して6年、ずっと後悔してきたこと、ずっと目をつむっていたことをついに実現しようと思っています。

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お楽しみに


※写真は前回のワンマンライブの写真です。

ボクは音楽を初めてこれまで 頑張ったことがない。


高校時代、周りによく言われてた言葉があった。
「頑張ってるねえ」「よくやるね」
だけどボクは決して頑張っていなかった。

今思えば、奴らにとっては
ボクのストリートライブが「部活」に見えたんだろうな。

誰に言われたわけでもなく始めたストリートライブ。
それは経験を積みたかったわけじゃない。
音楽が得意だったわけじゃない。
目立ちたかったわけじゃない。

家に帰りたくなかっただけなんだ。
そして、ボクの居場所をただただ確立したかっただけなんだ。
確立するためなのかなんなのか、気がつけばボクは週に8回ストリートライブをしていた。(土曜日は途中で1回家に帰るというわけ)
月曜日も火曜日も水曜日も夜中も明け方も関係なく。
地元静岡の土曜日の夜中なんてのは30分に一人通るか通らないかくらいだけど。

とにかく歌った。
何百人、何千人、何万人・・まではいってないかもしれないけど、本当に多くの道行く人を背にまっすぐ歌い続けた。

気がつけば、ボクはどこの誰よりも音楽が好きになってしまった。
歌でコミュニケーションがとれるようになっていた。
それが楽しくて、嬉しくて、それだけのために唄を歌った。

東京に来ても、はじめは何も変わらなかった。
どんな小さな街の駅でもギターを取り出しては歌った。
いつものように隣で演奏をしているミュージシャンにも話しかけた。

だけど、なんか違った。

みんな「頑張っている」
ボクはある日、道路に向かってギターを投げた。
(壊れなかったけれど)ここぞとばかりに投げた。

そんなこともあったけど、なんだかんだそんなことも乗り越え今もストリートで歌っている。

ストリートで歌うといつも思う事がある。
音楽はボクの夢じゃない。「居場所」である。

今、ボクは"ここにいる"とでっかい声でしかも胸を張って言える。
十代の頃、ストリートライブをやってきて得たものはこれだったんだなと今更になって感謝している。

「音楽は居場所だ。」ハッピーさんきゅー!!



昨日のストリートライブ後、ふいに聞いてみたんだ「頑張ってるシゲルは好きか?」と。



高円寺合同ストリートライブに来てくれた人へ

昨日は本当にありがとうございました。
次回の合同ストリートライブは11/09(金)です。
11月は温かい格好で遊びにいらして下さい。
尚、ボク個人では10/27(土)にストリートライブを予定しています。
お時間ありましたら是非、遊びにいらして下さい。
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